仮想通貨コイン・トークン一覧

仮想通貨の世界には様々な通貨があります。ビットコインのような核となる通貨もあれば、草コインと呼ばれる非常に安価な通貨もあります。
安いコインとはいえ将来的に大化けする通貨もあるかと思います。ここではそうした多様な通貨を分かりやすくお伝えしたいと思いますので、参考程度にご覧頂ければと思います。

あ行

アイオタ(IOTA|通貨名:IOTA)

IOTに特化した仮想通貨。自身でマイニングする特徴を持っており、今後のトラフィック需要増に対した形を持つ。取り扱い取引所:Bitfinex、binance等

アインスタイニウム(Einsteinium|通貨名:EMC2)

一定の割合の資金が科学研究発展に寄付されるという科学的なアプローチの通貨。取り扱い取引所:Poloniex等

アリストークン(Alis Token|通貨名:ALIS)

日本発ソーシャルメディアプラットフォームを作り上げるプロジェクト。良い記事を作成したり評価したり見つけ出す事によってアリストークンが受け取れるという仕組みになる。仮想通貨Steemのプロジェクトに感銘を受けたとのこと。取り扱い取引所:cryptopia、coinexchange等

アーク(ARK|通貨名:ARK)

リスクから分岐された通貨。ICO時から実に382倍まで価格を上げており、ICOブームの恩恵を強く受けた通貨のひとつ。取り扱い取引所:Bittrex、binance等

アーダー(Aador|通貨名:ARDR)

2016年7月開始の比較的新しい通貨。リスクなどのようにメインのブロックチェーンとは別にサイドチェーンの機能を持つ。独自通貨発行からクラウドストレージまで複数の機能を持つプラットフォーム型。取り扱い取引所:Poloniex等

アールチェーン(RChain|通貨名:RHOC)

ブロックチェーンをどの産業でも容易に使えるようにするためのプラットホーム。

イーオーエス(EOS|通貨名:EOS)

2017年に開始した新しい通貨。ICOで莫大な金額を集めたが使用用途は無く、今後も無いことから資金調達のために利用された通貨といえる。但し通貨としての価値は高く取引にて大きく値動きが発生している。

イーサリアム(Ethereum|通貨名:ETH)

ビットコインに次ぐ時価総額を有する通貨。スマートコントラクトと呼ばれるブロックチェーンに送着金履歴だけではなく、契約内容などの副次的な内容も取り込める機能が注目されている。マルチプラットフォームでありICOでも頻繁に利用され、全体の殆どのシェアを占める。取り扱い取引所:有力取引所ではほぼ取り扱っている。

イーサリアムクラシック(Ethereum Classic|通貨名:ETC)

DAOという仮想通貨にハッキングされ、解決策のために前の状態に戻すハードフォークを実施。その中央集権的な手法に反発した一部コミュニティが新しく立ち上げた通貨。取り扱い取引所:Coincheck、Poloniex等

イコノミ(Iconomi|通貨名:ICN)

イーサリアムベースの通貨でファンドをマネージメントする機能を持つ。取り扱い取引所:Kraken、Liqui等

インシュアエックス(InsureX|通貨名:IXT)

ブロックチェーン技術を用いた保険市場の効率化を目指している。取り扱い取引所:HitBTC等

ヴァージ(Verge|通貨名:XVG)

プライバシーの高い匿名性暗号通貨。2017年に異常な価格上昇を見せたが、その後はやや鳴りを潜めている。取り扱い取引所:Bittrex、Binance等

ヴィチェーン(Vechain|通貨名:VEN)

中国発の物の真贋を判別するプラットフォーム。中国内のコンビニと提携したとの報道があったが真偽は不明

ヴェリタシウム(Veritaseum|通貨名:VERI)

個人、法人が専門家付けずに銀行などで契約取引をが出来ることを目指すプラットホーム。取り扱い取引所:HitBTC等

ウエイブス(Waves|通貨名:WAVES)

様々なアプリが活用できるDapps系通貨。USD、EURなどの法定通貨を利用してDAX上で取引が可能。取り扱い取引所:Bittrex、Yobit等

ウォルトン(Walton|通貨名:WTC)

ブロックチェーンをRFID技術およびIOTにまで広げることを目的とした通貨。取り扱い取引所:Binance等

エイチシェア(Hshare|通貨名:HSR)

様々なタイプのブロックチェーンの橋渡しを目指す通貨。ブロックチェーン、非ブロックチェーンを問わず、また匿名化技術などにも対応するため発展には開発力が鍵になる。

エイチティーエムエルコイン(XTMLCOIN|通貨名:HTML)

ホームページなどでの決済で用いられる通貨、草コイン。取り扱い取引所:ブルートレード等

エイドゥ(Eidoo|通貨名:EDO)

プラットフォーム型通貨。高機能なウォレットが高評価を受けている。

エックスピー(XP|通貨名:XP)

ゲームにおける経験値の通貨。イケハヤ氏が推した事で一躍知られる事になった。取り扱い取引所:コインエクスチェンジ

エニグマ(Enigma|通貨名:ENG)

MITから始まった通貨。プラットフォームを利用し投資ファンドが作成できることを目指している。

エタニティ(Aeternity|通貨名:AE)

分散したOracleを介して実世界のデータと連動する、新しいブロックチェーン。スマホでもマイニングが十分出来る仕組みを構築。取り扱い取引所:Liqui等

オーガー(Augur|通貨名:REP)

未来予測市場の為の分散型プロトコル。通貨を利用して予測が当たるか外れるか賭ける事ができ、その行為が各国の法規に照らして精査する必要があると言われている。

オーケーキャッシュ(OKCash|通貨名:OK)

コミュニティを大事にしている仮想通貨。POSを採用し通貨を保有することで新たな通貨を手にすることが出来る。

お店ゴー(OmiseGo|通貨名:OMG)

タイはバンコク発イーサリアムベースの仮想通貨。様々なトランザクションの中継プラットフォームを目指す。CEOは日本人のHasegawa氏

オントロジー(Ontrogy|通貨名:ONT)

NEOからエアドロップされたマルチチェーンプラットフォーム。

か行

カイバーネットワーク(Kyber Network|通貨名:KNC)

デジタル資産の交換と変換を可能にする分散型取引所の通貨。イーサリアムベース。

カウンターパーティー(Counterparty|通貨名:XCP)

ビットコインベースのプラットホーム通貨。

ガス(NEOGAS|通貨名:GAS)

ネオ(NEO)を利用するためのコイン。総発行枚数は1億枚。ネオ保有者にエアドロップされる。

カリストトークン(Callisto Token|通貨名:CLO)

イーサリアムクラシックがハードフォーク時に配布したトークン。スマートコントラクト機能を持ち、統治機能の確立を目指すプロトコル

カルダノ(Cardano|通貨名:ADA)

長くリリースが遅れていた暗号通貨。ICOから通貨の流通まで長い期間を要したが、その後は目覚ましい価格の上昇を見せた。

キャッシュ(QASH|通貨名:QASH)

QUONIEX(コインエクスチェンジ)が発行した仮想通貨世界のユーティリティを目指すプラットフォームのトークン

キュータム(Qtum|通貨名:Qtum)

ビットコインとイーサリアムの特徴を併せ持ったハイブリッド型のブロックチェーンプラットホーム。価格のボラティリティが大きく爆発力のある通貨だと言える。

クーコインシェアーズ(Kucoin shares|通貨名:KCS)

香港の取引所kucoinが発行・管理する独自トークン。定期的なエアドロップとトークンバーンが特徴だがエアドロップの源泉がしばしば疑われている。

クリプトネックス(Cryptonex|通貨名:CNX)

分散型仮想通貨取引所を実現するためのプラットフォーム通貨

ゲームクレジッツ(GameCredits|通貨名:GAME)

2014年に開始されたゲーム内でのアイテム購入などに利用されることを目的とした通貨

コムサトークン(Comsa Token|通貨名:CMS)

日本のICOプラットフォームで利用されるトークン。イーサリアムベース(CMS:ETH)とネムベース(CMS:NEM)のトークンがある。

コモド(Komodo|通貨名:KMD)

セキュリティを提供する機能、プライバシー機能を備えたアプリケーションに電力を供給し、P2P決済サービスにおける価格安定性を実現する手段を提供する

ゴーレム(Golem|通貨名:GNT)

複数のPCやサーバなどを集めてスーパコンピュータ化するプラットフォーム型暗号通貨。イーサリアムコミュニティファンドの一角。

さ行

ザイフトークン(Zaif|通貨名:ZAIF)

大阪のテックビューロ社(取引所zaif運営)が管理するトークン。コムサと絡めて価格が大幅に変動した。価格のボラを狙った投機性が高い通貨。

サブストラタム(Substratum|通貨名:SUB)

自身のコンピューターをホスティングサーバーとして利用できるプラットフォーム

サルト(SALT|通貨名:SALT)

キャッシュローンを仮想通貨で行う通貨

シアコイン(Siacoin|通貨名:SC)

各々が保有するPC等の使っていないストレージを有効活用するためのコイン

ジーキャッシュ(ZCash|通貨名:ZEC)

匿名性暗号通貨。ゼロ知識証明と呼ばれる暗号化技術は仮想通貨のみならず金融など各界から注目されている。匿名性の技術は各国の規制論議の的になっている。

シビック(Civic|通貨名:CVC)

ブロックチェーン技術を応用した個人認証システム

ジリカ(Zilliqa|通貨名:ZIL)

新しいブロックチェーン技術を開発するプロジェクト。リップル以上のスピードと処理性能を有するとされる。

シリンラブストークン(Sirin Labs Token|通貨名:SRN)

ブロックチェーンスマホを開発するプロジェクト。トークンはスマホ購入などで利用できる。アンバサダーとして世界的なサッカープレーヤーのメッシを起用している。

シンジケーター(Cindicator|通貨名:CND)

AIと人間の考えを併せ持った分析ツールを提供する通貨。

スティーラールーメンズ(Stellar Lumens|通貨名:XML)

IBMとの技術的な連携が発表されて高騰した通貨

スティーム(Steem|通貨名:STEEM)

Steemitというソーシャルメディアのベースとなる暗号通貨。記事の投稿や評価により通貨が貰えるインセンティブが働くという仕組みにより良質なメディアを作り上げることを目指している。

ステルスコイン(Stealthcoin|通貨名:XST)

匿名系暗号通貨。時価総額が非常に低く、今後どちらに転ぶか。

ストラティス(Stratis|通貨名:STRAT)

ブロックチェーンを構築するための暗号通貨。C言語を用いている

ストロングハンズ(Strong Hands|通貨名:SHND)

草コイン。アイコンが筋肉の人のため、筋肉コインと呼ばれたりする。はめ込みに注意。

ストレージ(Storj|通貨名:STORJ)

非中央集権型クラウドストレージを構築する通貨。クラウドストレージサービス

ゼン(Zen|通貨名:ZEN)

1ZEN=1円の価格に設定されたトークン。ザイフで運用可能かテスト中

た行

ダッシュ(DASH|通貨名:DASH)

旧ダークコイン。匿名性の高い暗号通貨で取引時間も速い。ATMなども存在し海外での人気は非常に高い。

テザー(Tether|通貨名:USDT)

アメリカドルと同一の価値に設定された通貨。退避先として利用されることが多い。USDとのペッグ通貨になるが、そのUSDが本当に入金されているか担保がハッキリしない。

テンエックス(TenX|通貨名:PAY)

仮想通貨デビットカードを発行している。実際に利用可能になるかは法務など大きな問題が残るため今後の大きな壁。

デジバイト(DigiByte|通貨名:DGB)

人気ゲーム「マインクラフト」で使われるという噂により高騰したコイン

ドージコイン(Dogecoin|通貨名:DOGE)

2013年に公開された通貨。Dogeという柴犬がモデル。発行枚数の制限はなく、草コインを取り扱う取引所ではエース扱いされている。

ドラフトコイン(Draftcoin|通貨名:DFT)

オンラインカジノなどで使用されるコイン。コインエクスチェンジやヨービットで購入できる。

トリガーズ(Triggers|通貨名:TRIG)

銃器を管理する技術を持つコイン。トークンバーンによって価値が大幅に上昇した。

トロン(Tron|通貨名:TRX)

コンテンツをメインとしたエンターテイメント重視のプラットフォームの構築を目指している。2017年末に暴騰し一躍注目を浴びている。

な行

ニュークレアスビジョン(Nucleus Vision|通貨名:NCASH)

IOT機器を活用した小売り支援のトークン。ICOからいきなりバイナンスに上場した。

ネオ(NEO|通貨名:NEO)

中国版イーサリアム。AntShare(ANS)という通貨を改名してNEOになった。定期的なネオガスのエアドロップにより人気を集めている。リブランディング大成功例としても挙げられることが多い。

ネクサス(Nexus|通貨名:NXS)

ソフトとハードを組み合わせて使う事で最も分散化されたシステムを作ることを目指している通貨。特に航空系との関係性の強化を図っている。

ネクストコイン(NxT|通貨名:NXT)

2014年公開の分散型ブロックチェーンプラットフォーム。発行上限枚数は10億NXTとなっている。2017年に大きく価格を上げている。

ネム(NEM|通貨名:XEM)

2015年に発行された通貨。既に全量発行済みでこれ以上増える事はない。名前のNEMはNew Economy Movementの意味。2018年に発生したコインチェックの盗難事件では多くの注目を浴びる事になった。

は行

バイトボール(Byte Ball|通貨名:GBYTE)

非ブロックチェーンの決済プラットフォーム。エアドロップ(無料配布)あり

バイナンスコイン(Binance Coin|通貨名:BNB)

仮想通貨取引所バイナンスが発行している独自トークン。上限は2億BNB。

パックコイン(Paccoin|通貨名:PAC)

草コインの代表格。一部嵌め込み疑惑を囁かれている。

パワーレジャー(Power Ledger|通貨名:POWR)

ピアツーピアのエネルギー取引プラットフォーム。余剰の太陽光を仲介者なしで他の人に売る事ができる。

バンクエラ(Bankera|通貨名:BNK)

仮想通貨の銀行を目指すコイン。ICOで150億円以上を調達し今後の展開に注目が集まる。

ビットコイン(Bitcoin|通貨名:BTC)

暗号通貨界の横綱、基軸通貨。ブロックチェーン技術によって、人類を新たな領域に導くか世界中から注目を集めている。伝説。

ビットコインキャッシュ(Bitcoincash|通貨名:BCH)

2017年8月1日にビットコインから分岐して誕生した通貨。ビットコインジーザスであるロジャーバー氏が推している通貨で、BCH派の人からはBCHこそがビットコインであるとの意見を聞くことが多い。

ビットコインゴールド(Bitcoingold|通貨名:BCG)

2017年10月に突如としてビットコインからハードフォークを行い生まれた通貨。

ビットコインダイヤモンド(Bitcoindiamond|通貨名:BCD)

2017年11月にビットコインからハードフォークを行い生まれた通貨。スケーラビリティはビットコインキャッシュと同じ8メガバイト

ビットコネクト(BitConnect|通貨名:BCC)

貸付や利子が手に入ったりアフィリエイトが設定できる(とされる)通貨。良い話は聞かず、実態も不透明な点が多い。

ビットシェアーズ(BitShares|通貨名:BTS)

分散型金融ソリューションプラットフォーム。

ファクトム(Factom|通貨名:FCT)

書類や記録を管理するプロトコル。マカフィー砲に選ばれた

ファンフェア(FunFair|通貨名:FUN)

イーサリアムベースのオンラインゲーム・カジノプラットフォーム。

フィスココイン(FISCO COIN|通貨名:FSCC)

カウンターパーティ(XCP)ベースの企業トークン。

ベーシックアテンショントークン(Basic Attention Token|通貨名:BAT)

Brave Browserという専用のブラウザを開発しデジタル広告に関する独自のプラットフォームの構築を目指している

ペペキャッシュ(Pepecash|通貨名:PEPECASH)

海外匿名掲示板4ちゃんねる発、Counterparty(カウンターパーティ)XCPを元に作られた独自のトークン。妙な人気を誇り日本ではzaifで購入することが出来る。

ポエット(Po.et|通貨名:POE)

デジタルコンテンツの情報(著作者や作成日時等)をブロックチェーンに記載する通貨。情報の乱立や著作者保護の観点で注目を集めるコイン

ポピュラス(Populous|通貨名:PPT)

2017年4月に開始した新しい通貨。請求書などの金融プラットフォーム

ま行

メードセーフコイン(MaidSafeCoin|通貨名:MAID)

P2Pネットワークを利用したインターネットプラットフォーム。コンピューターの一部分を少しづつ借り、インターネットを利用する

モナコ(Monaco|通貨名:MCO)

カードのセキュリティ機能を提供する暗号通貨カード。BTC、ETHと法定通貨を簡単に変換できる。

モナコイン(Monacoin|通貨名:MONA)

某大手掲示板サイト発の仮想通貨。2017年に価格が急騰している。

モネロ(Monero|通貨名:XMR)

匿名性暗号通貨。普通のPCでもマイニング可能なためマイナー入門として手を出しやすい。

モバイルゴー(MobileGo|通貨名:MGO)

オンラインゲームのプラットフォームGameCreditsのプロジェクトの一つ

や行

ユーキャッシュ(U.CASH|通貨名:UCASH)

2018年産、デジタルアセットの交換を始めとした金融プラットフォーム。

ユービック(Ubiq|通貨名:UBQ)

2016年に誕生したイーサリアムベースのプラットフォーム。ICOを行わずに成長してきた実力者。2017年1月にUbiqネットワークという独自のブロックチェーンを作成。

ら行

ライデンネットワークトークン(Raiden Network Token|通貨名:RDN)

イーサリアムと相互補完の関係にある、超高速ペイメント処理機能を有するトークン。ICO実施時にはイーサリアムの創始者であるヴィタリック・ブテリン氏より反発を受けた

ライトコイン(Litecoin|通貨名:LTC)

アルトコインの代表通貨。ビットコインベースの通貨だが取引承認時間はBTCより格段に速い。

ライブロックス→ナノに変名(RaiBlocks→NANO|通貨名:XRB→NANOにリブランディング)

非ブロックチェーンの仮想通貨。高速トランザクションを誇り手数料無料で取引できる事を目指す。イギリスの取引所MERCATOXにて取引可能。※イタリアの取引所で大量に盗難被害が発生した。

リヴェイン(Revain|通貨名:R)

ブロックチェーン技術を用いたレビューを管理するプラットフォーム

リクエストネットワーク(Request Network|通貨名:REQ)

イーサリアムプラットフォーム上に構築された支払いネットワーク。

リスク(Lisk|通貨名:LSK)

分散型アプリケーションプラットフォーム。開発言語にjavascriptを採用しており汎用性が非常に高い

リッケ(Lykke|通貨名:LKK)

手数料なしの取引プラットフォームであるLykke Exchangeを提供・開発する

リップル(Ripple|通貨名:XRP)

中央集権型の通貨。銀行間の送金に使う技術を開発。マイニングを必要とせず高速の送金処理が行えるため覇権を握ることが出来るか注目を集めている。

ルナー(Lunyr|通貨名:LUN)

分散型の百科事典のプラットフォームを目指すプロジェクト

レッドコイン(Reddcoin|通貨名:RDD)

SNSで利用される通貨(投げ銭等)のプラットフォームを目指す。

わ行

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