【国内・海外】ビットコイン・アルトコインの仮想通貨取引所まとめ

【国内・海外】ビットコイン・アルトコインの仮想通貨取引所まとめ

おすすめ仮想通貨取引所をお伝えします。取引所によって取り扱う通貨の種類や取引時の手数料が異なるなど、メイン取引所の選定は重要です。そのため多くの方は複数の取引所に口座を開設して取引していますので、これから仮想通貨を始めようとお考えの方のご参考になれば幸いです。

国内

コインチェック(Coincheck)※現在一部取引は停止中です

日本で一番人気だったコインチェック(CC)はネムのハッキング盗難事件以降休止していましたが、先日マネックスグループ傘下になる事が決まりました。現在はまだ検証中の段階のため再開には至っていませんが、6~7月をめどに再開するのではと見られております。2017年の仮想通貨シーンを牽引した取引所のため、盗難事件以降顧客を減らしてしまったかとは思いますが、体制も一新され心機一転立ち直って欲しい取引所です。

コインチェックは見やすいUIが最大の特徴で、分かりづらい表現や過剰なデザインが殆どありません。2014年8月に運営を開始した仮想通貨の取引所になり歴史もあります。

Bitcoin、Ethereum、Ethereum Classic、LISK、Factom、Monero、Augur、ZCASH、DASH、Ripple、NEM、Litecoin、Bitcoin Cashの13の仮想通貨を取り扱っており、各通貨の売買・送金と入金・信用取引・貸出等が行えました。それぞれの通貨の特徴や価格の動き方などを見極める事が出来ますので、仮想通貨を始める方には入門として最適な取引所だと思います。

※コインチェックでのダッシュ・モネロ・ジーキャッシュ・オーガの取り扱いが廃止される事になりました。

概要

運営会社 コインチェック株式会社
所在地 東京都渋谷区
取引所開設 2014年8月
ホームページ コインチェック
取り扱いコイン・トークン
・ビットコイン(Bitcoin)
・イーサリアム(Ethereum)
・イーサリアムクラシック(Ethereum Classic)
・リスク(LISK)
・ファクトム(Factom)
・※モネロ(Monero)
・※オーガ(Augur)
・※ジーキャッシュ(ZCASH)
・※ダッシュ(DASH)
・リップル(Ripple)
・ネム(NEM、通貨名XEM)
・ライトコイン(Litecoin)
・ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)

ビットフライヤー(Bitflyer)

ビットフライヤーはGMOや三菱UFJグループ、リクルートなど大手から出資を受けている会社です。コインチェックがネムの盗難事件で揺れている中、ビットフライヤーにかかる期待は大きく現時点では日本最大の仮想通貨取引所と言えるでしょう。

仮想通貨を取り扱う取引所によってはセキュリティ対策やサーバの強化に十分な費用をかけておらず、結果としてGoxやサーバダウンなどが起きてしまうのですが、その点ビットフライヤーは資金力がありますので他の取引所に比べ安心感は高いです。特に有名なのはFXになり、日本でビットコインFXを行っている方は殆どがビットフライヤーを使っています。レバレッジ取引をして稼ぎたい方にピッタリの取引所です。

概要

運営会社 株式会社bitFlyer
所在地 東京都港区
取引所開設 2014年1月
ホームページ ビットフライヤー
特徴 ・国内取引量、ユーザー数最多
・ビットフライヤーライトニングFXで最大15倍のレバレッジをかけた取引が可能
・マルチシグ対応

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン(Bitcoin)
・イーサリアム(Ethereum)
・イーサリアムクラシック(Ethereum Classic)
・ライトコイン(Litecoin)
・ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)
・モナコイン(Mona Coin)
・リスク(Lisk)

ビットバンク(bitbank)

2014年にビットバンクは取引所を開始しており、取引所の運営実績は申し分ありません。扱える通貨もバランス良く揃っています。ブームになってから出来た訳では無いので、様々なノウハウがあるのは心強いですね。特にチャートは見易く、よりトレーダー向きと言えるのでは無いでしょうか。またビットバンクで取り扱う通貨は、全て取引所で指値で購入可能です。例えばリップル(XRP)を手数料なしで買えるのはビットバンクのみとなっています。2018年4月よりビットコインを皮切りに貸仮想通貨のサービスが開始される予定ですので、長期保有をお考えの方はビットバンクを使ってみてはいかがでしょうか。特にリップルを保有されている方は激推しです。

ビットバンク

概要

運営会社 ビットバンク株式会社
所在地 東京都品川区
取引所開設 2014年6月
ホームページ ビットバンク
特徴 ・最大20倍のレバレッジ取引可能
・XRPを取引で購入できる国内唯一の取引所(2018年4月時点)

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン (Bitcoin)
・ビットコインキャッシュ (Bitcoin Cash)
・イーサリアム (Ethereum)
・リップル (Ripple)
・ライトコイン (Litecoin)
・モナコイン(MonaCoin)

ザイフ(Zaif)

Zaifは、日本のインターネット及びソフトウェア開発企業であるテックビューロ社が運営を行っています。取り扱う通貨はビットコインはもちろんのこと、MONAコインやZaifトークン、COMSA、ネムなど面白みのあるラインナップです。取り扱う通貨はどれも一癖も二癖もあり、非常に爆発力のある通貨を抱えています。サムネイル付きのチャットなど楽しくコミュニティを作りながら取引を始めたい方はピッタリです。時々zaifの朝山社長がチャットに登場するなど、祭りイベント的な要素も沢山あります。

概要

運営会社 テックビューロ株式会社
所在地 大阪府大阪市
取引所開設 2015年3月
ホームページ ザイフ
特徴 ・積立購入が可能
・ビットコイン/円ならレバレッジ2.5倍・5倍・7.77倍の信用取引が追証なしで可能
・先物取引、AirFXで、口座残高以上の負担は発生しない(EPSにより追証なし)

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン (Bitcoin)
・ビットコインキャッシュ (Bitcoin Cash)
・ネム (NEM)
・モナコイン(MonaCoin)
・ぺぺキャッシュpepecash
・ザイフトークンZAIF
・カウンターパーティXCP
・BCY
・SJCX
・FSCC
・CICC
・NCXC

DMM Bitcoin

2018年に入り開始されたDMMビットコイン。イメージキャラクターにローラを起用し、やっぱり惹きつける力というか、広告を目にした方も多いのでは無いでしょうか。

DMM Bitcoinの最大の特徴はアルトコインのレバレッジ取引になりますので信用取引(ロング・ショート)をアルトコインで行い方はぜひ利用したい取引所です。ビットコインが下降トレンドの時はアルトコインもそれ以上に大きく価格を落としますので、ショートで稼ぎたい方は日本ではDMMビットコインがおすすめです。

概要

運営会社 株式会社DMM Bitcoin
所在地 東京都中央区
取引所開設 2018年1月
特徴 ・アルトコインのレバレッジ取引が可能
・入出金手数料無料

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン (Bitcoin)
・ビットコインキャッシュ (Bitcoin Cash)
・イーサリアム (Ethereum)
・イーサリアム クラシック (Ethereum Clasic)
・リップル (Ripple)
・ライトコイン (Litecoin)
・ネム(XEM)

ビットトレード(BitTrade)

ビットトレードはFXトレード・フィナンシャルのグループ会社になります。2016年からサービスを提供している仮想通貨取引所になり取り扱い通貨は安定の、と言いたくなるくらいベーシックな通貨を取り扱っています。仮想通貨を始めるのにおすすめの取引所です。

コールドウォレット&マルチシグによる運用を行っておりセキュリティレベルが高く保たれているため、コインチェック事件以降セキュリティが注目されるようになりましたが、その点では心強い取引所です。

概要

運営会社 ビットトレード株式会社
所在地 東京都港区
取引所開設 2016年9月
特徴 ・ビットコインのセキュリティ対策を専門に行なっているBitGoと提携済み
・ウォレットのマルチシグ実装済み

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン (Bitcoin)
・ビットコインキャッシュ (Bitcoin Cash)
・イーサリアム (Ethereum)
・リップル (Ripple)
・ライトコイン (Litecoin)
・モナコイン(MonaCoin)

ビットポイント(BITPOINT)

ビットポイントは上場企業であるリミックスポイントが手がける取引所です。ビットコインの送金手数料が無料が売りで、また破綻時の保険として日証信託銀行との提携を行うなど、会社として非常に安定感を感じます。ビットフライヤーと同じく大口の方は要チェックです。また現物での取引に加えて5倍から25倍のレバレッジ取引もできるため、以外とデイトレーダーなどもねらい目の取引所かもしれません。

概要

運営会社 株式会社 ビットポイントジャパン
所在地 東京都目黒区
取引所開設 2016年3月
ホームページ ビットポイント

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン (Bitcoin)
・ビットコインキャッシュ (Bitcoin Cash)
・イーサリアム (Ethereum)

SBIバーチャルカレンシーズ

2017年12月現在、準備中でありますが目下最大の注目取引所と言って良いでしょう、SBIグループが運営する取引所です。既存の取引所とは資本が比べ物になりません。セキュリティなど非常に高く非常にセキュリティの高い取引所になりそうです。取引所のウォレットで回している方でこちらがオープンしたら移したいと考えている方も多いと思います。※2018年夏のオープンを目指しているとの報道あり。

概要

運営会社 SBIバーチャル・カレンシーズ株式会社
所在地 東京都港区
取引所開設 準備中

取り扱いコイン・トークン

ビットコイン
ビットコインキャッシュ
イーサリアム
リップル等

GMOコイン

GMOコインは母体が大きく今後のマイニング事業への参入も予定しておりますので仮想通貨界隈で大暴れしそうです。勝手な想定になりますが、将来的にはBITTREXのようなポジションを取りに行きそうな気がします。資本力が高く、他のITサービスとシナジーを持って成長していきそうです。GMOコインではレバレッジ25倍のトレードが出来るため、小口からでもギャンブルが出来ます笑

概要

運営会社 GMOコイン株式会社
所在地 東京都渋谷区
取引所開設 2017年5月
ホームページ GMOコイン

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン (Bitcoin)
・イーサリアム (Ethereum)
・ビットコインキャッシュ (Bitcoin Cash)

コインエクスチェンジ(QUOINEX)

先日行われたコインエクスチェンジが行ったICOも大反響があり、今後の展開が期待されているQUOINEX。ICOでは派手さがありましたが、運営には非常に堅い面子が参画しておりしっかりとした運営が行われていきそうです。

ただし、UI/UXはお世辞にも良いとは言えず個人的には改善してほしいなと思っています。QASH自体の将来性はありそうなので、通貨と共に進化していって欲しいですね。

概要

運営会社 QUOINE株式会社
所在地 東京都千代田区
取引所開設 2014年11月
ホームページ コインエクスチェンジ

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン (Bitcoin)
・イーサリアム (Ethereum)
・キャッシュ(Qash)

クラーケン(Kraken)

クラーケンは黎明期から活動を続けている取引所です。取り扱いの銘柄も日本のそれでは無く豊富です。色々と試したいけど海外の取引所は不安という方は(クラーケンも母体は海外ですが)まずはクラーケンからはじめてみてはいかがでしょうか。

概要

運営会社 Payward Japan株式会社
所在地 東京都渋谷区
取引所開設 2014年10月
ホームページ クラーケン

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン (Bitcoin)
・ビットコインキャッシュ (Bitcoin Cash)
・イーサリアム (Ethereum)
・イーサリアムクラシック (Ethereum classic)
・リップル (Ripple)
・ダッシュ (Dash)
・ライトコイン (Litecoin)
・ネム (NEM)
・モネロ (Monero)
・オーガー (Augur)
・ジーキャッシュ (Zcash)
・ドージコイン (Dogecoin)
・テザー (Tether)
・イコノミ (Iconomi)
・ステラ (Stella)
・イーオーエス (EOS)
・グノーシス (Gnosis)
・メロン (Melon)

国外

バイナンス(Binance)

Binanceは投票により新規上場銘柄を決めるなど人気企画を増やし爆発的にユーザーを獲得していたのは少し前の話で、今では文句なしに世界トップの仮想通貨取引所と言えるでしょう。取り扱う銘柄はビットレックスに匹敵する位多く、この取引所で仮想通貨ワールドの通貨ほぼコンプリートしてしまうのでは無いでしょうか(一部草コインを除く)
セキュリティ面では人気取引所の宿命か、狙われる機会は多いと思いますが、ハッカーを撃退するなど技術面でも強いという点は好感が持てます。
それまでは香港や日本が拠点となり運営を行っていましたが、先日マルタを根拠地とする旨の発表があり、マルタの各要人から歓迎を受けるなど政治的リスクからも回避出来そうです。これにより、更に強大化を推進するバイナンスは世界No1仮想通貨取引所の道を突き進んでいると言えるでしょう。

またバイナンスは既存の取引所だけではなく分散型取引所(DEX)の開発も進めており、今後仮想通貨の世界で期待されている領域でも世界一の座を取れるか注目が集まっています。

バイナンス

概要

運営会社 BINANCE
所在地 中国
取引所開設 2017年7月
ホームページ バイナンス

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン (Bitcoin)
・ビットコインキャッシュ (Bitcoin Cash)
・イーサリアム (Ethereum)
・イーサリアムクラシック (Ethereum Classic)
・ライトコイン(Litecoin)
・バイナンスコイン(Binance coin)
・リスク(Lisk)
・モネロ(Monero)
・キュータム(Qtum)
・アイオタ (IOTA)
・パワーレジャー (Power Ledger)
・オミセゴー(OmiseGo)
・トロン(Tron)
他多数

ビットメックスBitmex

香港の取引所。日本語対応があり、中身もシンプルで見やすい取引所です。特徴は何と言っても100倍を超えるハイレバレッジ取引になりますが、この仕組みはXBTに変換し取引きするため、現物として信用買いするわけでは無い点に注意が必要です。

概要

運営会社 HDR Global Trading Limited
所在地 香港
取引所開設
ホームページ ビットメックス

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン (Bitcoin)
・ビットコインキャッシュ (Bitcoin Cash)
・イーサリアム (Ethereum)
・リップル (Ripple)
・ライトコイン (Litecoin)
・カルダノ(Cardano)
・スティーラー (Steller)
他多数

BiBox

中国系と思いきやエストニアの取引所ビーボックスです。こちらは香港のバイナンス、クーコインに続き新進気鋭の取引所です。もちろん独自トークンも取り扱っていますし、草コイン度合いはバイナンス、クーコインより上です笑。当然リスクはありますが、こちらで仕込み、成長後、上位の取引所に上場された段階で売りぬけるのもありかもです。

概要

運営会社 不明
所在地 エストニア
取引所開設 2017年
ホームページ スペクトロコイン

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン(Bitcoin:BTC)
・イーサリアム(Ethereum:ETH)
・ビーボックストークン(Bibox Token:BIX)
・オリンパスラブ(Olympus Lab:MOT)
・ビットクレイブ(BitClave:CAT)

クーコイン(Kucoin)

配当型トークンであるKCSが購入できます。また最近注目を浴びて来ている新進気鋭のライブロックス(Nanoにリブランディング)やビットコインゴールド、ビットコインダイヤモンドなんかもあります。同じく香港の取引所バイナンスが注目を集めていますが、クーコインも負けじと様々な施策を打ち出して利用者獲得を目指していますので両雄で引っ張って行って頂きたいです。

概要

運営会社 不明(以下同)
所在地 香港
取引所開設 2017年9月
ホームページ クーコイン

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン(Bitcoin:BTC)
・イーサリアム(Ethereum:ETH)
・ビットコインゴールド(Bitcoin Gold:BTG)
・ビットコインダイヤモンド(Bitcoin Diamond:BCD)
・クーコインシェアーズ(Kucoin shares:KCS)
・ライブロックス→ナノ(Raiblocks→NANO:XRB)
・カイバーネットワーク(Kyber Network)
・オミセゴー(Omisego)
・テンエックス(Tenx)
・キャパシティ(CAPP)
他多数

スペクトロコイン

話題のICO、バンクエラが購入可能です。バンクエラ自体は上場はまだ先になりますが、ICO時点では1BNKが2円台と非常にお買い得だと思います。昨今の草ブームを考えると、上場後火がついたら億り人、割と本気で狙えると思っています。ICOは怪しい案件が多いのでバンクエラも気をつけないといけませんが、ネム財団のメンバーがいたり、そもそもスペクトロコインという取引所を抑えているのは非常に大きいと思います。日本語対応済みなので登録も簡単です。下手な草コインを漁るよりはよっぽどいいと思うのです。

概要

運営会社 Spectro Finance Ltd
所在地 イギリス
取引所開設 2017年
ホームページ スペクトロコイン

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン(Bitcoin:BTC)
・イーサリアム(Ethereum:ETH)
・ダッシュ(Dash)
・ネム(Xem)

Tidex(タイデックス)

タイデックスは運営がケイマン諸島と表記ありの仮想通貨取引所です。画面がとにかくシンプルで見やすく、使いやすいです。WavesベースのプロジェクトのためWAVES建てがあったりします。取引所独自の通貨タイデックストークンや期待の通貨ニューロメーションはねらい目です。とにかくUIが素晴らしいので火が着いたら人気取引所に化けると思うのですがどうでしょうか。

概要

運営会社 不明
所在地 ケイマン諸島
取引所開設
ホームページ タイデックス

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン (Bitcoin)
・ビットコインキャッシュ (Bitcoin Cash)
・イーサリアム (Ethereum)
・リップル (Ripple)
・ライトコイン (Litecoin)
・タイデックストークン(Tidex Token)
・ニューロトークン(Neurotoken)
他多数

ポロニエックス(Poloniex)

ポロニエックスはアメリカの老舗取引所です。分かりやすいUIからか日本人の人気が高く、初めて海外取引所を開く際はポロを選ぶ人が多いですね。使いやすく銘柄もオーソドックスながらも面白い通貨を揃えさすがと言った所です。
資本金などの体力面やセキュリティ面で言えばゴールドマンサックスグループが出資するCircle社による買収により増強され、現時点では世界随一と言えるかもしれません。おすすめの取引所です。※ポロニエックスでは本人確認書類なしのアカウントの停止が発表されました。今後利用される方はもちろん、現在利用中の方も対応が必要です。

概要

運営会社 Poloniex,LLC
所在地 デラウェア州ウィルミントン,アメリカ
取引所開設 2014年
ホームページ ポロニエックス

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン (Bitcoin)
・ビットコインキャッシュ (Bitcoin Cash)
・イーサリアム (Ethereum)
・リップル (Ripple)
・ライトコイン (Litecoin)
・オミセゴー (OmiseGo)
・スティーラー (Steller)
他多数

ビットトレックス(Bittrex)

とにかく銘柄が多いビットトレックス。大抵のアルトコインはここで購入できます。ポロニエックスと並び人気取引所ですがポロ同様KYC(本人確認)が必須となり、手続きはやや面倒くさいです。但し裏を返せばそれだけセキュリティ面では安心です。中国系の取引所では心配だけど沢山の通貨を取引したい方はビットレ一択でしょう。

概要

運営会社 Bittrex.LLC
所在地 アメリカ
取引所開設 2014年
ホームページ ビットレックス

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン (Bitcoin)
・ビットコインキャッシュ (Bitcoin Cash)
・イーサリアム (Ethereum)
・ネオ(NEO)
・アーク(ARK)
・ライズ(RISE)
・エイダコイン(ADA)
・バイトボール(GBYTE)
他多数

MERCATOX

イギリスの取引所マーカトックスです。扱う銘柄は豊富でアメリカやアジアとは異なりユーロ圏に強い取引所になります

概要

運営会社 MERCATOX LTD,UK
所在地 イギリス
取引所開設
ホームページ MERCATOX

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン(Bitcoin)
・イーサリアム(Ethereum)
・ライトコイン(Litecoin)
・ナノ(Nano)
・イーオーエス(EOS)
・オミセゴー(OMG)
他多数

コインエクスチェンジ(CoinExchange)

草コインが山のようにあります。コインエクスチェンジです。魔境の名を欲しいままにし、ここは正しくクリプトワールドが展開されています。

概要

運営会社 不明(以下同)
所在地
取引所開設
ホームページ コインエクスチェンジ

取り扱いコイン・トークン

・ビットコイン(Bitcoin)
・イーサリアム(Ethereum)
・ライトコイン(Litecoin)
・アリストークン(ALIS Token)
・エクスペリエンツポイント(XP)
・ゾゾコイン(zozocoin)
他多数

データカテゴリの最新記事